はじめまして、木下まさるです。
生まれは、九州は鹿児島です。
幼いころ見た桜島の真っ赤な溶岩の噴火の様子は今でも忘れられません。
私の好きな詩の中で「我が胸の燃ゆる思いにくらぶれば煙も薄し桜島山」には、
事を成さんとする大情熱を感じます。
父の仕事の転勤により大阪市、名古屋市と移り、小学1年の秋より現在に至ります。
中学・高校・大学時代は私の人間形成の時代であり、先輩の激励により人間としての
真実の生き方とは何か、人生何のために生きるのかを問い、教えていただきました。
それは世界平和であり、人のために尽くしていく人生であり、正義は悪に勝ってこそ
正義であるということです。
私は、どんな仕事であっても、こんな心意気でこの一生を生きていこうと思っていま
した。
そのような中、縁あって荒木清寛参議院議員の秘書を勤めることとなり10年間にわ
たり人間学を学びました。愛知県を中心に岐阜県・三重県と走り回り秘書時代に6000
件の市民相談をお受け致しました。
私は現在、中川区の活性化を目指し多くの皆様とお会いし語り合う中、
今こそ青春の誓いを果す時と深く決意いたしました。
奉仕一筋に庶民の最大の味方として、私は断固勝利いたします。
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